「あれから100年。これから100年、味や形、想いまでも守り続ける。 北海道民の新ソウルスイーツ「わかさいもきなこ」 「やきいも」を命名したのが1923年。 100年が経ち、皆様に愛された「わかさいも」 に季節限定の仲間が加わりました。 その名は「わかさいも桜」 刻んだ桜葉を桜あんに混ぜ込み、桜の葉を表現した生地で 包んだ春の季節商品。 「あくまでも品質を守る」 「お客様の信頼が第一」という初代のお菓子作りへの 想いを引き継ぎ、これからまた100年、 皆様に愛され続けるお菓子作りを続けてまいります。」